昨年までのTOPICSはこちら



2020.3.22
令和2年 全日本学童文京区予選 優勝! 
新6年生
全日本学童文京区予選
1回戦 vs菊坂ファイヤーズ  7-1
2回戦 vsストロングジュニア 10-0
準決勝 vs大塚ミスギホープ   5-0
決 勝 vs西千タイガース   5-2

文京区では新型コロナウイルス感染予防対の観点からチームおよび登録選手関係者以外のグランド立ち入り禁止のルールを徹底のうえで、3連休に集中して全日本学童文京区予選を行いました。
新人戦以降ブレることなくこの大会に照準を合わせて年末年始も練習してきました。雨天順延による日程変更の中でも、できることを粛々と行って身体的にも肉体的にも良い状態で大会に臨めました。
3日間で4試合という厳しいスケジュールでしたが無事に区予選を突破できました。



2020.6.7
活動自粛が解除されました
 
   
3月下旬からの活動自粛が解除されました。とはいえ、安全に配慮し、なるべく集団にならないように、学年ごとに集合時間をずらすなどしての活動再開です。長い自粛期間でしたが、みんながそれぞれ自主練習を欠かしていないようで、最初の週末にも関わらず想像以上に体が切れていました。様々な課題がありますが確実にクリアしながら活動していきたいと思います。
この日は自粛明けの初日、全学年が郊外の広いグランドで終日練習に明け暮れました。  



2020.8.8
夏季大会新人戦 低学年の部 優勝!
 
文京区夏季大会新人戦、低学年の部決勝戦
レッドサンズ4-0菊坂ファイヤーズ

決勝戦の朝、恒例の清掃活動からスタート。さすがに決勝戦ともなれば簡単に得点をあげることは難しいですが、完封勝利での優勝は素晴らしい。
4年生の皆さん、優勝おめでとうございます。



2020.10.18
高円宮賜杯第40回記念全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都大会
     
本来であれば夏に行われる二つの大会を統合して行われた都大会。全国大会には続きませんが都連、関係各所の皆様のご尽力で秋に開催していただきました。東京都内の各地区の予選を勝ち抜いた64チームが参加しての大会です。  



2020.11.23
第37回 東京ヤクルトスワローズカップ争奪東京23区少年軟式野球大会 低学年の部 優勝!
 
東京23区少年野球連盟主催、東京中日スポーツ・東京新聞後援の学童&中学軟式の各部決勝などが、11月23日、東京・大田スタジアムで行われ、学童低学年の部でレッドサンズが見事優勝し、優勝旗、東京ヤクルトスワローズ杯などが贈られた。

レッドサンズ
      00201  3
      20000  2
桃一小野球クラブ
(レ) 藤森一生、駒形翔太、藤森一生―竹澤廉三郎
(桃) 大橋叡刀―鐘ヶ江勇人



2021.3.6
白 ユ ニ 授 与 式
6年生になったらユニフォームが水色から白に代わります。今までは6年生になった4月の第一週に行っていた授与式ですが、今は全日本予選が3月に開催されているためこの時期での授与となりました。
6年生だけの白ユニ。番号はチームから与えられたもの。番号の重みを感じて、最高学年としての自覚と誇りをもって、1年間頑張ってください。



2021.3.27
全日本学童文京区予選優勝!
 
新6年生以下で構成されたチームが参加する全日本学童文京区予選会は3月27日、同区の六義公園運動場での決勝戦が行われ、強打のレッドサンズが粘りの文京パワーズを下し優勝した。レッドサンズは全国大会出場をかけて、5月16日に開幕する東京都大会に7年連続で出場する権利を手にした。

文京パワーズ 1030001 5
レッドサンズ  440100X 9
(文)藤原、前原ー石濱
(レ)松本、小林、與田、石田ー川原



2021.3.28
卒  団  式
昨今のコロナウイルス感染予防対策の一環から、また密集を避けるべく、いつも練習をしている宮下公園にて簡素に卒団式が行われました。全学年が朝7時30分に集合し、キャプテンから卒団の挨拶があり、代表から修了証書の授与が行われました。簡素な式典ではありましたが、穏やかな天候のもと、満開の桜の下での卒団式もまた思い出に残るものとなりました。
受験で休部した選手が多く、後半はなかなか満足のいく活動が出来ませんでしたが、2月からは全員が揃って元気な顔を見せてくれました。

6年生の皆さん、卒団おめでとうございます!  



2021.3.28
6 年 生 を 送 る 会
 
     
緊急事態宣言が解除され、昨年は出来なかった地元の小学校での「6年生を送る会」が開催されました。早朝の公園での選手の部、そして6年生保護者と一部の指導者たちとの部の二部構成で、立派に成長した姿でお別れをすることが出来ました。多くの保護者に囲まれ数々の思い出話や今後の進路発表など、例年と変わらない感動的な式典となりました。
全国大会予選を制したものの、都大会、全国大会が中止となり、多くの受験組がいたため、本当の力を発揮する機会すらなかった代ですが、最後はみんな揃って笑顔で卒団ができ何よりです。